父と姉とで行くラーメン屋さん|不思議なおいしさの醤油ラーメン

不思議なおいしさの醤油ラーメン

私の両親は共働きでした。母も仕事で遅くなる事も度々ありましたし、父に関しては私達が起きる前に出勤し、寝た後に帰って来ると言う生活をしていた為、私が赤ちゃんの頃は父を見ても人見知りをしてしまい、泣いていたと言う話を聞いた事があります。土日でも仕事でいない事もよくありましたので、父とどこかに遊びに行ったと言う思い出は本当に数えるくらいしかないような気がします。そんな数少ない父との思い出の中にラーメンがあります。両親が共働きで帰りが遅い時にでも家には祖母が居た為、何かに困ったり、淋しい思いをしたと言う記憶はあまりありません。本当に数回ですが、母の社員旅行か何かと祖母の外出が重ってしまったか何かで、父と姉と3人でラーメン屋さんに行って食事した思い出があります。私も姉ももうそこそこ大きくなってからだったと思うのですが、3人でラーメン屋さんに行って何だかお母さんがいない家庭みたいだねと言うような話をしながら食べたような気がします。最後に父と姉と3人でラーメン屋さんに行った時の事も覚えています。それは姉が1人目の子供を妊娠中でした。やはり母が外出していなかった為3人でラーメン屋さんに来たのですが、その後姉に子供が産まれ、そして私にも子供が産まれ、今ではラーメン屋さんに行く時にでも絶対に子供達を連れて行く事になります。孫を連れてのラーメン屋さんも楽しい時間だと思いますが、親子3人で行ったラーメン屋さんも楽しかったなと何となく懐かしく思い出されます。

新感覚ラーメン富山ブラック

ラーメンと言うと、豚骨や魚介、しょうゆだしのスープが一般的である。だが、富山県富山市には誰もが驚くようなラーメンがある。スープの表面が真っ黒で、おぞましくも見えるそのラーメンの名は、「富山ブラック」だ。ネーミングは見た目そのままであるが、何せ、この見た目から、味はなかなか想像がつかない。私たちの知っている黒い食材と言えば、イカスミくらいであるが、どうもそのような魚介の香りはしない。

なべの仕上げはラーメンです。

だんだん寒くなってきたのでそろそろ鍋の季節になってきました。スーパーなどでも鍋の出汁がいろいろ売り出され始めました。我が家では毎年食べているのがとんこつ鍋です。ポン酢で食べるような鍋だと最後のしめはうどんですが、とんこつスープにすると最後はラーメンになるんです。うちの主人は飲んだあと最後に必ずといっていいほどラーメンを食べるのでとんこつ味にすればわざわざラーメンを作らなくてもすむので私にとっては一石二鳥なんです。主人はもともととんこつ味が大好きな人なのでこの時期は助かっています。

全国各地のラーメンを味わう〜北海道編〜

ラーメンは、中華そばや支那そば、南京そばと呼ばれる事もありますが、歴とした日本の食べ物なのです。ラーメンは中国から麺料理が伝わったのが元ですが、この日本で独自の発展、成長を遂げた日本食です。その為、中国の麺料理とは異なる部分も多いです。インスタントのラーメンを開発したのも、世界中で日本が初めてであり、現在でも日本のラーメンは多くの国で支持され、味わわれています。では、この日本にはどんなラーメンがあるのでしょうか。まず、北海道のラーメンですと、旭川や札幌、室蘭、函館、滝川、釧路が有名所です。

友達が作ってくれるインスタントラーメン

私の高校時代の友達で、たまたま独身時代に働いていた会社も同じ友達がいました。高校時代も仲が良かったのですが、就職してからも仕事が終わった後などによく深夜まで遊びに行ったりしていました。友達の家に行ってくつろぐ事もよくあったのですが、そんな時は食事を外で済ませてから行く時と友達の家でインスタントラーメンや友達のお母さんが作ってくれたご飯を食べる時などもありました。その友達のラーメンの食べ方で印象に残っている事があります。その友達はキムチなどの辛いものが大好きでした。

ラーメン食い倒れ日記

数多くある外食店の中で多くの比率を占めている業種にラーメン屋が挙げられると思います。日本全国に展開しているラーメンチェーン店から個人で営んでいる店があり、はたまたご当地ラーメンもあって、これを目当てに全国を旅する人もいます。また、週刊誌等で「ラーメン特集」が企画されていると、普段は読むことのない週刊誌であってもついつい手にとって読んでしまう人が多いと思います。今回は、自分に印象に残っているラーメンを紹介いたします。初めはラーメンの味で印象に残っているものを挙げてみます。

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